浮舟刻についてのあれそれ
元々私自身が色白さんが好きなのもあり初の褐色さんでした。褐色の子は色素薄い髪が似合うと思っていたのでシルバーというかサイダーっぽい色味になりましたね。髪と肌塗った所で美味しそうだな…って思い始めて蜂蜜足せばもっとおいしそう!という軽率な思い付きとよくわからない食べ物脳でこの色味になりました。差し色の赤は最初から決めてましたね。

褐色の子創る!と宣言した時点で羊っぽいなんかぼ~っとしてそうな子にしようと頭の片隅で考えていたので当初はそのつもりでいこうとしてました。本当ですよ()出来上がったイラストが哀愁漂う表情だったので名残を残しつつ軌道修正しました。何回か言っていると思うんですが私話し方に特徴ある子大好きなんですよね。方言とか特定の口癖があるとかそういうの。京言葉も例外ではなくいつかやりたいと思っておりました…それを刻に任せた感じですね。中の人が調べても大阪弁と京言葉の明確な違いを出すのが難しいということで両親が転勤族で方言が混ざりに混ざって変な話し方になってしまったという無理やりな設定をつけました…無理やりすぎだったかなと反省してたんですけど恋慈くんと幼馴染もらえて大喜びなので終わりよければすべてよしです。うん。言葉使いの事であまり多くは語らない刻ですが実際はとても野心家で内に秘めているものはめちゃくちゃでっかい。一度語りだせば止まらないくらいには。趣味がバイクというところでもわかる通りかっこいいものが大好きだしチョーカーやイヤリングもバリバリしてるので美意識もそれなりにあります。好きなものつけてるだけなので特に拘りという拘りはないんだけどね。
かなりのドジっ子で電子機器の類が本当に苦手。苦手なのに説明書は読まないタイプ。電池が入ってなかったり透明なシート(?)抜き忘れて電源が付かない、コードさし忘れなど色々やらかす。お酒も間違って飲みます。当初は飲んだら記憶飛ばすタイプと記載していましたが覚えてるタイプの方が面白そうだったので変更。酔うと席を立たせまいと阻止してきます。お手洗いと言ってもついていくとか言い出します。
話したことはなかったけど実は恋慈君がめっちゃ好きです。近所のお兄ちゃんというより本当のお兄ちゃんみたいに思っていたから引っ越しが決まった時は前話した通りギャン泣きして全力で拒否った。引っ越した後もずっと恋慈くんに会いたい遊びたいってずっと思ってたけどなかなか叶わず…。成長してもお兄ちゃんに会いたいというのは消えず、バイクの免許を真っ先にとったのも「恋慈に会いに行ける!」が本質的な理由でした。京都から出てきたのもCitrusとしてデビューした恋慈くんを知って会えると思ったから。少ない荷物と貯めたバイト代とバイクだけで上京しました。上京初日に人の多さにやられて迷子になっているところを歴木マネに保護されあれよあれよとサンプロにスカウトされたという経緯です。その後無事恋慈くんと会えてあまり表情には出しませんでしたが心の中ではめちゃくちゃはしゃいでいたし家に来い言われたときは本当に嬉しかったと思う。久しぶりの恋慈くんと話せてうきうきるんるんの刻でしたが恋慈くんに思い人がいると知って「俺邪魔ものや・・・!!」と慌て始めます。ちょっともかなに嫉妬したところも正直ありましたがあまりにも恋慈くんが幸せそうに笑うのでそんなのどっかに吹き飛んで刻も嬉しくなってしまったのでした。
その後迅くんのお家にお世話になるわけですがトラストで迅くんに色々気にかけてもらっていた時点で好意は持ってたと思うんですよね…結構簡単に人を好きにもなるし嫌いにもなる子です。嫌いと感じた人には基本的に近づかずそっと距離をとりますが好きな人にはすり寄っていく所があります。年相応の男の子なので迅くんに勢いでキスしてしまったのもそういう事です。普段本当に話さないだけで本当に19歳の男の子なんです…
色々と我慢できなくなった刻の表情がこちら。

私今まで褐色っ子は苦手な部類だったのですがマオ君と刻のお陰でふつふつと「いいかも…♡」という気持ちが芽生えております。二人目の褐色が生まれるかもしれません。主に刻が心の中でどう思っていたのか、という心境について書いたけど見ての通り刻をかなり気に入っております。私の推し迅くんと良い感じになったということで羨ましいなという感情も芽生えているところですがここでイロコイ話…… 刻が暴走したせいで刻迅な雰囲気を感じているのですが実際どうなるんでしょうね、とても楽しみです。そういう知識はもっているし迅くんを意識し始めてから勉強はしていると思うので… リバな可能性があるなと思っております……

褐色の子創る!と宣言した時点で羊っぽいなんかぼ~っとしてそうな子にしようと頭の片隅で考えていたので当初はそのつもりでいこうとしてました。本当ですよ()出来上がったイラストが哀愁漂う表情だったので名残を残しつつ軌道修正しました。何回か言っていると思うんですが私話し方に特徴ある子大好きなんですよね。方言とか特定の口癖があるとかそういうの。京言葉も例外ではなくいつかやりたいと思っておりました…それを刻に任せた感じですね。中の人が調べても大阪弁と京言葉の明確な違いを出すのが難しいということで両親が転勤族で方言が混ざりに混ざって変な話し方になってしまったという無理やりな設定をつけました…無理やりすぎだったかなと反省してたんですけど恋慈くんと幼馴染もらえて大喜びなので終わりよければすべてよしです。うん。言葉使いの事であまり多くは語らない刻ですが実際はとても野心家で内に秘めているものはめちゃくちゃでっかい。一度語りだせば止まらないくらいには。趣味がバイクというところでもわかる通りかっこいいものが大好きだしチョーカーやイヤリングもバリバリしてるので美意識もそれなりにあります。好きなものつけてるだけなので特に拘りという拘りはないんだけどね。
かなりのドジっ子で電子機器の類が本当に苦手。苦手なのに説明書は読まないタイプ。電池が入ってなかったり透明なシート(?)抜き忘れて電源が付かない、コードさし忘れなど色々やらかす。お酒も間違って飲みます。当初は飲んだら記憶飛ばすタイプと記載していましたが覚えてるタイプの方が面白そうだったので変更。酔うと席を立たせまいと阻止してきます。お手洗いと言ってもついていくとか言い出します。
話したことはなかったけど実は恋慈君がめっちゃ好きです。近所のお兄ちゃんというより本当のお兄ちゃんみたいに思っていたから引っ越しが決まった時は前話した通りギャン泣きして全力で拒否った。引っ越した後もずっと恋慈くんに会いたい遊びたいってずっと思ってたけどなかなか叶わず…。成長してもお兄ちゃんに会いたいというのは消えず、バイクの免許を真っ先にとったのも「恋慈に会いに行ける!」が本質的な理由でした。京都から出てきたのもCitrusとしてデビューした恋慈くんを知って会えると思ったから。少ない荷物と貯めたバイト代とバイクだけで上京しました。上京初日に人の多さにやられて迷子になっているところを歴木マネに保護されあれよあれよとサンプロにスカウトされたという経緯です。その後無事恋慈くんと会えてあまり表情には出しませんでしたが心の中ではめちゃくちゃはしゃいでいたし家に来い言われたときは本当に嬉しかったと思う。久しぶりの恋慈くんと話せてうきうきるんるんの刻でしたが恋慈くんに思い人がいると知って「俺邪魔ものや・・・!!」と慌て始めます。ちょっともかなに嫉妬したところも正直ありましたがあまりにも恋慈くんが幸せそうに笑うのでそんなのどっかに吹き飛んで刻も嬉しくなってしまったのでした。
その後迅くんのお家にお世話になるわけですがトラストで迅くんに色々気にかけてもらっていた時点で好意は持ってたと思うんですよね…結構簡単に人を好きにもなるし嫌いにもなる子です。嫌いと感じた人には基本的に近づかずそっと距離をとりますが好きな人にはすり寄っていく所があります。年相応の男の子なので迅くんに勢いでキスしてしまったのもそういう事です。普段本当に話さないだけで本当に19歳の男の子なんです…
色々と我慢できなくなった刻の表情がこちら。

私今まで褐色っ子は苦手な部類だったのですがマオ君と刻のお陰でふつふつと「いいかも…♡」という気持ちが芽生えております。二人目の褐色が生まれるかもしれません。主に刻が心の中でどう思っていたのか、という心境について書いたけど見ての通り刻をかなり気に入っております。私の推し迅くんと良い感じになったということで羨ましいなという感情も芽生えているところですがここでイロコイ話…… 刻が暴走したせいで刻迅な雰囲気を感じているのですが実際どうなるんでしょうね、とても楽しみです。そういう知識はもっているし迅くんを意識し始めてから勉強はしていると思うので… リバな可能性があるなと思っております……
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